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24好きなみことばを選ぶ②


どうやったら好きな聖句を探すことができるのか、何か簡単な方法はないかと考えてみると、聖書を全部読んで探さなくても、自分の共感の持てるところだけを、は自分の好きな聖句を探すことを目的にして読んでみるというのがいいのではないかと思います。
その場所を選ぶ方法の一つに、人から選ぶという方法もあります。洗礼名となっている人物が聖書に登場するなら、その人の好きなところ、自分に似ているところを探し出すと、そこには自分の心に響くみことばがあるかもしれません。
<つづく>

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初めまして!(*^▽^*)

ふつうのオバちゃんこと風子初コメントです!

よく来ていただいて、ありがとうございます。
よなたんページは聖書一筋なので、
私のブログを読んでいただいていること自体、不思議です。

私も若い頃、聖書に没頭したことあります。
方眼紙の小さなマスに、登場人物を抜粋。
創世記からスタートして1年ほどで、
方眼紙の大きさは畳6畳を超え、そこで納得。
『(*′☉.̫☉)本物だなぁ‥』と‥‥。

その後、神秘体験、幽体離脱を繰り返したことで、
聖書も高次元の霊訓のひとつと解り、こだわりはなくなりました。

余談ですが、ニール・ドナルド・ウォルシュ著『神との対話』は、
聖書の現代バージョンだと、私は思っています。
何よりも親しみがあり、現代文明に即している分、解りやすく、
誰もが行き着く疑問や葛藤に応えてくれる良書です。ヽ(*´v‘*)

Re: 初めまして!(*^▽^*)

風子さん、初コメントありがとうございます。
ありがとうございます。
継続して伝えられることが、聖書ぐらいしかないので、聖書一色で攻めてみています。

FC2ブログを始めて間もないので、いろんな方のリンクを頼りに、いろんなところを訪問させていただいてます。
そして、訪問者履歴をもとにまた、来ていただいた方のところを訪問するという循環システムになっています。

登場人物を書き出して見たんですか。それはすごいですね。
わたしも系図を書こうとおもって、書いてみたことがあるのですが、歴代誌まで行くともはや挫折です。
でも、そうやっているうちに、面白い発見もあって、ひょっとして聖書って宗教的なこだわりがなければ
意外に面白い本かも…と思うようになりました。

『神との対話』は、本屋さんに行くと、宗教系のそばによくあるので、表紙は知っているのですが、
表紙を見たというところで留まっているのです。今度機会があれば、見て見るようにします。

前回の時間の話、ちょっと心惹かれます。実は理系の人なので、相対性理論に基づく時空の歪みなんんていう話は大好きです。
パラレルワールドの話はそのあたりからの派生だと思うのですが、わたしはうまく説明できないので、ブログネタにはなりにくいかな~

これからもよろしくお願いします。

No title

薫子です。薫子は、プロテスタントのクリスチャンですが、洗礼も今年のイースターとやっとと言う
クリスチャンとしては情けないクリスチャンです。。
そんな薫子ですが、よろしくです<m(__)m>

詩編の7節の好きな箇所ですが、1~2でしょうか
それと、悔い改めないものには、剣をとぎ、弓を張って、ねらいを定め、その者に向かって,死の武器を構え、矢を燃ゆる矢ともされる。これも好きです。こんなコメントで済みません

Re: No title

薫子さん
ありがとうございます。

今年洗礼ですか。おめでとうございます。

詩編7って、なんか強烈なイメージかな・・・あげていただいた箇所も結構激しいですよね。
でも、きっと真直ぐに突き進む感じが好きなんですね。